保証金、返してもらえるの?

プロパンガスの契約

プロパンガスの保証金が返ってこない?返金トラブルを調査!

賃貸住宅でプロパンガスを契約すると、ガス会社から

「保証金を預けてください。」

と言われることがありますよね。

 

この保証金、

基本的には退居する時には返金してもらえるもの

ですが、時には

「保証金を返してもらえない!」

なんてこともあります。

こんなトラブル、いやですよね…。

でも、実際に返金トラブルもあるのです。

 

では、返金トラブルには、どんなものがあるのでしょうか。

また、保証金を返してもらえない場合は、どうしたら良いのでしょうか?

 

この記事では、

プロパンガスの保証金のトラブルについて、事例や対処法、そして予防法

をお話しします。

ぜひ読んでくださいね!

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どうする?プロパンガスの保証金の返金トラブル

「保証金を返して欲しいのですが…。」

「保証金を返して欲しいのですが…。」

プロパンガスの保証金返金トラブル例と対応

では、実際にあったプロパンガス保証金の返金トラブルを見てみましょう。

ここでは、

プロパンガス保証金トラブル例

  1. 預かり証を失くしてしまった
  2. 「保証金を預けた!」「預けていない!」の平行線になってしまった
  3. ガス会社が保証金をガスボンベなどの修理に充ててしまった
  4. 賃貸に住んでいる間にガス会社が変わり、最初のガス会社に保証金を返してもらえない
  5. 賃貸のガス会社変更でガス会社同士がトラブルになり、保証金を返してもらえない

という、5つの事例をあげて解説していきます。

 

ケース1 預かり証を失くしてしまった

アパートから引っ越すことになり、解約の連絡をした時に、保証金を返してほしいと言いました。

預かり証は失くしてしまったので、そのことを伝えたら

「預かり証がないと返金できません。」

と言われてしまったんです。

 

通常、ガス会社に保証金を預けると、ガス会社から『預かり証』が出されます。

この『預かり証』を失くしてしまったために、退居の時に保証金を返してもらえない

というのがよくあるトラブル。

 

この場合は、

利用者側の過失

になってしまうので、どうしても不利になります。

状況によっては、

「預かり証がない以上、保証金はお返しできません」

と言われてしまうこともあります。

 

でも、返してもらえる可能性がまったくないわけではありません。

通常の場合は、保証金を預かった記録はガス会社でも残してあるはずです。

良心的なガス会社であれば、その会社側の記録に基づいて、返金してくれることもあります。

粘り強くガス会社に交渉してみてください。

 

ケース2 保証金を預けたのに、ガス会社は預かっていないと言い張る

ガスを使い始めた時に、ガス会社が『保証金を預けてください』というので、預けました。

確かに預けたのに、退居の時に返してくださいと言ったら

「保証金は預かっていないし、預かった記録もないので返せない。」

とのこと。

預かり証はもらわなかったけど、こちらは確かに預けた記憶があるのに…。

 

2番目に多いのが、この

『預けた、預けないの水掛け論になってしまう』

というケース。

 

この場合は、預かり証があれば一発解決できます。

でも、預かり証がないからトラブルになってしまうんですよね。

 

このトラブルの原因は

  • 預かり証を受け取っていない
  • ガス会社の方に、保証金を預かったという記録が残っていない

ということです。

 

ガス会社に記録もなく、利用者は預かり証を持っていないとなれば、お互いの記憶に頼るしかなくなり、解決は難しくなります。

返してもらえる可能性があるかどうかはケース・バイ・ケースですが、ひとまず

消費生活センターに相談してみましょう。

 

また、このようなトラブルを防ぐためにも、

保証金を預ける時には必ず預かり証を受け取り、保管しておきましょう。

 

ケース3 ガス会社が保証金をガスボンベなどの修理に充ててしまった

保証金を返してもらおうとしたら

「保証金はガスボンベや配管の修理に充てたので、返金できません。」

と言われてしまいました。

ガスは普通に使っていただけだし、ボンベや配管が故障したのも、こっちが壊したわけじゃないのに…。

 

この場合は、

契約書や保証金の預かり証に、保証金についてどう書いてあるか

がカギになります。

 

もし契約書に

『ガスボンベや配管の修理が必要になった場合は、その費用を保証金から出す』

というようなことが書いてあったとしたら、ガス会社が保証金を修理に使ったのは契約違反ではありません。

 

でも通常、保証金は

『料金未納があった場合に、未納分の料金に充てるために預かる』

ものです。

ガス設備の修理のためのものではありません。

ですから、

仮に入居者が壊してしまったとしても、保証金からではなく、修理代を別に請求するのが筋でしょう。

 

また、ガスボンベからガスメーターまでは、ガス会社の所有物。

ガスメーターから先の配管は、建物の所有者、つまり大家さんの所有物です。

普通に使っていて壊れてしまったのに、その修繕費用を入居者から預かった保証金から出すって、変な話ですよね?

 

このような場合は

  • 預かり証やガス契約の契約書の内容を確認する
  • 『保証金をガス設備の修理費に充てることがある』などと書かれていない場合は、そのことをガス会社に伝え、返してもらうよう交渉する
  • らちが明かない場合は、大家さんや管理会社に相談
  • それでも返してもらえない時は、消費生活センターに相談

という対処がおすすめです。

 

ケース4 ガス会社変更の時に保証金を返してもらえない

ここからは、ガス会社側の問題と言えるケースです。

 

5年前に賃貸集合住宅に入居し、Xガス会社と契約。

保証金を預け、預かり証を受け取りました。

3年後、大家さんの判断で、住んでいるアパートのガス会社がYガス会社に変更。

でも、ガス会社の変更のお知らせなどをよく見ていなくて、Yガスになったことには、Xガスに問い合わせるまで、気づかずに過ごしました。

しばらくたって引っ越すことになり、X社に

「保証金を返してください」

と連絡したところ、X社からは

「ガス契約はすべてY社に引継ぎ、保証金も返してあります。」

「2年前なのでもう記録はありませんが、絶対に返してあります。

返していないとすれば、ガス料金から保証金分の額を引いてあると思います。」

との返答。

でも、まだ預かり証を持っているし、X社から保証金の返金について連絡を受けたこともありません。

もちろん、返金を受け取ったサインをした覚えもありません。

 

保証金は多くの場合、

『退居(契約終了)の時に返す』

と決まっていることが多いです。

であれば、本来ならX社とのガス契約が解約された時点で、返金されるはずですよね。

それに、X社がまともなガス会社であれば、保証金を返したなら、

返金したというサインや捺印を、契約者からもらうなど、お互いに『確かに返した』ということがわかるようにするはずです。

また、2年前なら記録を保存しておく義務のある期間内なので、記録がないのはずさんです。

さらに、

「保証金分の額をガス料金から引いた“と思う”」

という言い方も、なんだかあいまいですよね。

この話を聞いた筆者の感想ですが、

「X社、いい加減なんじゃない?」

と思ってしまいます。

 

このような場合は、

  • Y社に、X社から保証金も引き継いでいるかどうかを問い合わせ、Y社から返してもらえる可能性があるか確認する。
  • もしX社が返金しているのであれば、自分のサインや捺印が残っているはずなので、見せてほしいと問い合わせる
  • 通帳などで、ガス料金から保証金分の額が引かれているか、確認する
  • Y社への保証金の引き継ぎや返金のサインがないのに『返した』と言い張る場合は、管理会社や大家さん、消費生活センターに相談

という対処方法があります。

 

ケース5 ガス会社同士のトラブルで保証金を返してもらえない

アパートに入居した時に、Qガス会社と契約し、保証金を預けて預かり証も受け取りました。

その後、大家さんがガス会社をZ社に変更。

ガス会社が変わってしばらくしてから、Q社に預けた保証金が返ってきてないことに気がついて、問い合わせました。

そしたらQ社の人から

「勝手にガス会社を変えられて、迷惑してるんです。

Z社ともめてるので、決着がつくまでは保証金は返せません。」

とのこと。

その後、引っ越すことになって再びQ社に問い合わせたところ、

「まだ決着がついていないので、保証金は返せません」

と言われてしまいました。

 

これは、本来は保証金は返してもらえるはずのケースです。

なぜかというと、

ガス会社同士のトラブルは、契約者には関係のないこと

だからです。

プロパンガスの保証金は、多くの場合、解約する時や退居する時には、返金されるものです。

ですから、ガス会社同士でもめたとしても、その事とは別に、きちんと返されるべきですよね。

 

このようなことがあったら、なるべく早めに

  • 管理会社や大家さん
  • 消費生活センター

に相談してください。

 

大家さんには、物件のガス会社を選ぶ権利があります。

大家さんが決めたガス会社の変更を、Q社がZ社に掛け合って取り消すことはできません。

仮にこれが、ガス会社の変更を妨害するために契約者の保証金を返さないのだとしたら、悪質な妨害と言っていいでしょう。

保証金が返ってこない時の対応

保証金が返ってこない場合の対応方法は、シチュエーションによって違います。

事例のところでも対応を紹介しましたが、ここでまとめておきます。

 

返金トラブルはどこに相談したらいい?

まず、返金トラブルがあった場合に、どこに相談するかをお伝えしておきましょう。

 

大家さんとガス会社の契約などが絡んでいる場合は、一旦大家さんや管理会社に相談してみましょう。

それで解決できなそうなときは、

消費生活センター

ここが確実な相談先です。

 

消費生活センターの電話番号は

局番なしの『188』

この番号にかけると、最寄りの消費生活センターにつなげてもらえます。

最寄りの消費生活センターの所在地などはこちら

 

『消費生活センター』は、契約トラブルや商品トラブル、振り込め詐欺など、生活の中のいろいろなトラブルの相談に乗ってくれる機関です。

プロがアドバイスしてくれるので、安心ですよ。

もちろん、プロパンガス以外のことでも相談できるので、

『消費生活センター』のことは、ぜひ覚えておいてくださいね。

 

預かり証を失くしたために返金してもらえない場合

この場合はまず、もう一度預かり証を探してみることです。

それでも見つからない場合は、預かり証を失くしたことを率直にガス会社に伝え、返金が可能か問い合わせてみてください。

良心的なガス会社なら、ガス会社の方の記録で保証金を預かったことを確認し、返金してくれる場合もあります。

注意ポイント

必ずしも返金してもらえるとは限りません。

あくまでも

『返金してもらえる場合もある』

と理解してください。

 

「預けた」「預けてない」でもめてしまった場合

次に、「預けた預かっていない」という水掛け論になってしまった場合です。

これもまず、預かり証があるか確認してみましょう。

もし、預かり証があり、『退去時に保証金を返金する』と書いてあるのに返金してもらえないケースは、ガス会社側の問題である可能性大です。

 

預かり証があるのに預けてないと言われたり、預かり証を受け取っていない場合は、

消費生活センターに即相談です。

 

ガス会社の説明や、やり方に納得がいかない時は

たとえば

  • 預かり証が手元に残っており、返金の受け取りのサインなどもしておらず、保証金を返金されていないことが確実なのに、ガス会社は『返した』と言い張る
  • 預けた保証金を、預かり証や契約書に書いていない用途に使われてしまった
  • 大家さんがガス会社を変えたことを理由に、保証金を返してもらえない
  • ガス会社同士のトラブル、ガス会社と大家さんのトラブルなど、本来契約者には関係ないことを理由に、保証金を返さない
  • その他、預かり証や契約書に書いてある返金の条件に合っているのに、ガス会社が何かしら理由をつけて返金しない

など、ガス会社の説明や、やり方に「おかしいな」と思った時や、返金しない理由に納得がいかない時も、

消費生活センターに相談しましょう。

 

「もしかしたら自分が悪いんじゃないか?」

「大家さんとガス会社のトラブルだと、どうしようもないのでは?」

などと、相談する前にあきらめる必要はありませんよ!

保証金を返金してもらえない場合とは?

保証金は、通常であれば、退居する時に返金してもらえます。

ただし、

『未納の料金がなければ』

の話です。

  • 料金の未納分がある
  • 未納の料金を払わないままで、ガス会社に連絡もせず引っ越した

というような場合には、保証金は返してもらえません。

 

また、料金をすべて払っていても、

預かり証を失くしてしまうと、ガス会社によっては返金しない場合もあります。

返金トラブルを防ぐために

保証金の返金トラブルは、できるだけ防ぎたいものですね。

そのためにも、

  • プロパンガスを契約する時には、保証金のことも含め、契約書や預かり証の内容をしっかり確認する
  • 保証金を預けたら必ず預かり証を受け取り、きちんと保管しておく
  • ガス会社からのお知らせにはしっかり目を通す

どれも基本的なことですが、基本的なことをしっかりやっておくことが大切です。

 

そして

保証金は必ず、預かり証と交換で預けること。

保証金を預ける時にガス会社が預かり証を出さない場合は、

ガスオ
保証金の預かり証をください。

預かり証をもらえないのであれば、保証金は預けられません。

と、きっぱり伝えましょう。

 

あまりないとは思いますが、万が一それでもガス会社が預かり証を出さずに

ガス屋
保証金を預かれないならガスは供給できません

などと言ってきた場合は、これも

消費生活センターに相談してください。

 

それから、もう1つ気を付けておきたいのが、入居中にガス会社が変わった場合です。

この場合、ガスの契約は新しいガス会社に引き継がれます。

ただ、

  • 保証金は前の会社から返してもらえるのか、返金せずに新しいガス会社に引き継がれるのか
  • 引き継がれるとすれば、新しいガス会社からの預かり証をもらえるのか

ということを確認しておきましょう。

『預かり証』には、どんなことが書いてある?

保証金を返してもらうのに大切な『預かり証』。

ここで、どんなことが書いてあるのか、一例を見てみましょう。

これは保証金預かり証で料金支払いについて書かれている中の、保証金についての項目です。

ご契約にあたり、保証金として10,000円をお預かりします。

保証金は契約終了時に返還いたしますので、保証金預かり証は大切に保管してください。

なお、保証金に利息はつきません。

また、以下の場合を除き、保証金は毎月のガス料金に充当することはできません。

1.ガス料金の滞納により契約を解除した場合は、滞納分に充当します。

2.契約終了の最終月のガス料金のお支払いに充当することがあります。

引用 LPガス検定受験勉強ページ

このように、

  • 保証金としていくら預かるのか
  • どのような時に返還されるのか
  • 保証金をどのようなことに充当するのか

が書かれているのが、預かり証です。

 

万が一、

  • 金額が書いていない
  • 保証金の返還について書いていない
  • どういうことに充当するか書いていない

という預かり証があったら、

ガス会社にしっかり書くように伝えるか、消費生活センターに相談してみた方が良いでしょう。

 

そもそもプロパンガスの『保証金』って何?

預かり証の中身もよく確認して!

預かり証の中身もよく確認して!

ここまで読んできて、

「返金トラブルになったらやだなぁ…。そもそもなんで、保証金制度があるの?」

と思った人もいるかもしれませんね。

 

ここで、プロパンガスの保証金についてお話ししましょう。

プロパンガスの保証金とは

プロパンガスの『保証金』とは、

プロパンガス契約をする時にガス会社に預けるお金です。

とくに、賃貸集合住宅での契約の時に、この『保証金』を預けることが多いです。

 

保証金の金額はガス会社によって違いますが、だいたい

  • 1万円くらい
  • だいたい2~3か月分のガス代と同等の金額

というところが多いです。

 

保証金は通常、ガス代の未納がなければ退居の時に全額返してもらえます。

繰り返しになりますが、

返金の時には『預かり証』が必要なので、預かり証は失くさないようにしてください。

 

なお、プロパンガスの保証金制度は法律で決められているものではありません。

プロパンガス会社がそれぞれに、

「賃貸住宅では保証金をあずかることにしよう」

と決めて、この制度を設けています。

そのため、保証金の額も、ガス会社によって違うのです。

プロパンガスでは、なぜ『保証金』を求められるのか

なぜ保証金を求められるかというと、

賃貸住宅、特に賃貸集合住宅では、たまにガス代を未納のまま、ガス会社に連絡もせずに退居してしまう人がいるからです。

ガス代を踏み倒されることが度重なると、ガス会社も赤字になってしまいますよね。

そこで保証金を預かり、ガス代を踏み倒されてしまった時には、保証金で未納分のガス代を相殺します。

つまり、プロパンガスの保証金は、ガス会社が確実にガス代を徴収するための仕組みなのです。

 

保証金は、持ち家一戸建てで求められることは、ほとんどありません。

また、ガス会社によっては、賃貸一戸建ての場合も、保証金はないこともあります。

一方、賃貸集合住宅では、保証金を求められることが多いです。

なぜ賃貸集合住宅で保証金を預かるかというと、

賃貸集合住宅では引っ越す人が多い分、ガス代を未納のまま引っ越されてしまう確率も高いからです。

とにかく『預かり証』と『契約書』は大切に!

先にも書いたように、退居の時に保証金を返してもらうためには、

『預かり証』

がとても大切です。

預かり証は『保証金を預けました』という証明になる書類。

保証金を預ける時には必ず受け取って、失くさないように、気をつけてくださいね。

 

そして同じくらい大切なのが『契約書』。

契約書に保証金についても書かれていることもあります。

そのため、保証金のことで何かトラブルが起きた時には、保証金についてどう書かれているか、契約書で確認することもあるでしょう。

また、解約の時にも、契約内容を確認しなければならないこともありますよね。

そのような時のためにも、

預かり証と契約書は、大切に保管しておきましょう。

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まとめ

プロパンガスの『保証金』は、

料金の未納がなければ、通常の場合は退去時にスムーズに返してもらえるもの

なのです。

でも、時にはトラブルになってしまうこともあります。

中でも多いのが、

  • 預かり証を失くしてしまった
  • 保証金を預けたのに、ガス会社が『預かっていない』と言って返してくれない

というトラブル。

どちらも、

保証金を預ける時に『預かり証』を受け取り、しっかり保管しておくこと

で簡単に防げます。

 

その他のトラブルとしては、ガス会社側の問題でトラブルになってしまうケースもあります。

この時にも、

  • 預かり証や契約書で保証金について、どういう契約になっているかを確認する
  • 預かり証で『確かに保証金を預けたこと』『退居時に返す契約であること』を証明する

この2つができると、強いです。

 

でも、一人ではどう交渉して良いかわからないこともありますよね。

そんな時は一人で悩まずに、消費生活センターに相談してくださいね。

契約トラブルのプロが相談に乗ってくれるので、心強いですよ!

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